COLUMN

《GGA優勝者コラム》
福岡でXRで生きていく
株式会社xCura
新嶋さんの場合

こんにちは!ジーズアカデミーFUKUOKA LAB3期卒業生でGGA(卒業制作発表DEMODAY)優勝者の新嶋さんから優勝者レポートが届きましたので転載させていただきます!

新嶋さんが参加されている「福岡XR部」のメンバーにインタビューをしてくださいましたので、ジーズに興味がある方はもちろん、「XRって何?」「XRに興味がある!」という方にもお読みいただければと思います!それではどうぞ!

こんにちは!
G’s ACADEMY FUKUOKA LAB3期の新嶋です。

福岡LAB3期_新嶋

少し自己紹介させてください。

私は、2021年11月にG’s卒業後、株式会社xCura(エクスキュラ)を立ち上げました。

現在、GGAで発表したプロダクトである、VRによって治療中の痛み・不安を軽減する次世代鎮痛技術 XR Therapy を開発しています。

VRは、まだまだ新しい技術で、なんとなく知っている方はいるものの、一般消費者には、まだ普及していないのが現状です。

そんななか福岡で、XR(VR / AR / MR)に関する活動を行っており、私自身も所属している、福岡XR部の皆さんにインタビューしました。



福岡XR部について


新嶋:
皆さん、インタビューにご協力くださり、ありがとうございます!
まずは、福岡XR部の創設のきっかけになった長峰さんに、福岡XR部の活動内容についてお伺い出来ればと思います。


長峰:
福岡XR部は、XR技術を学ぶだけではなく、『XR好きが集まる部室』というコンセプトを元にXR技術を楽しむことを考えて活動しています。月に2回の定期イベントを軸に、みんなで話しながら、知見を共有したり、XRのアプリで遊んだりと、楽しみながら、XRに関わる様々なことを実施しています。
あとは、XRのハードの体験会だったり、体育館を借りて、VRを持ち寄って一緒に遊んだりしていますね。


また、それぞれ簡単なものを作って、発表会をしたり、もくもく会をしたり、それぞれ教えあって活動をしており、エンジニアだけでなく、XRに興味のある人は、誰でも参加出来るコミュニティ作りを目指しています。


新嶋:
私は、2020年の夏頃から参加していますが、確かにエンジニアだけでなく、様々な方が参加していますね。とても雰囲気が良く、わきあいあいとしている印象があります。

どのような経緯で、活動を始められたのでしょうか?


長峰さん:
最初はコミュニティをやろうって思っていたわけでなく、XRについて話せる仲間がいるといいなと思って、2018年の頭にとりあえず知り合いに声をかけてXR飲み会というFacebookグループを作って飲み会をしたところから始まりました。


2018年の6月に、北海道のXRコミュニティの知り合いが福岡に来るので、飲み会がてら、Meetupイベントをやりましょうとなり、その時に福岡XR部という名前を付けました。

また、運営メンバーは決めておらず、割と緩くやっていて、なんかこういうことをやりたいんですけどと言った人を中心に、それに乗っかって運営するというスタイルですね。

最初は、僕が言い出しっぺでしたが、色々とイベントをやっていくなかで、例えば冒頭でお伝えした、体育館でVRを持ち寄って遊んだイベントは、ある学生さんがやりたいと発案し、その方に体育館の手配をしてもらい、他のメンバーでサポートという感じでやりましたね。

あとは、毎月開催しているXR ミーティングは、僕や杉井さん含め何名かで運営しているのですが、杉井さんに経緯を話して頂ければと思います。


XRミーティングとは
大阪駆動開発が主催のXRイベント。
最新ニュースや技術解説、作品紹介などを行っており、全国から参加者が集まる日本屈指のXRコミュニティ。
大阪駆動開発が発端となり開催され、その後、福岡XR部含む、全国各地にコミュニティと繋がり、現在に至る。
福岡XR部のメンバーも運営に携わっている。

杉井さん:
出張で京都に行った時、たまたま大阪でXRミーティングが開催されており、参加したのがきっかけですね。
その時は、大阪と関東を、オンラインで繋げて開催していたのですが、福岡でも同じように繋げて開催したいなと、長峰さんに相談しました。

現在は、Hubsを使って開催していますが、当初は、長峰さんが当時所属されていた会社のオフィスの横のスペースを使ったり、イベントスペースを借りて、毎月開催していました。
XR好きが集まって、賑やかに出来たので、すごく良かったです。


Hubsとは
ウェブブラウザFirefoxで知られるMozillaが運営する、ソーシャルVRプラットフォーム。 VRゴーグルを通して、コミュニケーションが取れるだけでなく、ブラウザやスマートフォンでも使用可能。

新嶋:
福岡XR部が出来、その後、杉井さんがXRミーティングに参加されてから、福岡と大阪の繋がりが出来たんですね。


XRに興味を持った理由


新嶋:
みなさんが、XRに興味持った理由について教えて下さい。


長峰さん:
僕が一番深みにハマったのは、HoloLensを知ってからですね。
なんか凄そうだと思って体験したのですが、こういう未来が来るなと思って、すごく夢があって、ワクワクしました。そこからずっとはまりこんでやってる感じですね。 

個人的には、XRの中でも、現実とバーチャルが混じって境目が分からなくなるような体験が好きですね。


そういちろうさん:
2016年にOculus DK2で初音ミクに会える「Mikulus」を少しだけ体験したのが初めてのVR体験でした。2016年はVR元年とも呼ばれていて、PS VR、Oculus Rift、HTC VIVEなど、様々なVRデバイスが発売された年でした。僕が最初に買ったVRデバイスはPSVRで、Sony Storeで先行体験して、海の中で魚やクジラを鑑賞するコンテンツだったのですが、あまりの感動にその場で予約購入したことを覚えています。発売されるソフトを一通り購入して遊んでいました。数ヶ月もしないうちに、より高品質でソフトの数が多いPCでのVRにも興味を持ってしまい、社会人初めてのボーナスでゲーミングPCとHTC VIVEを購入、SteamVRのゲームもプレイするようになりました。


僕は業務系のソフトウェアエンジニアで、ちょこっとC#が書けたりします。ゲームエンジンのUnityもC#を採用しているので、これは自分でもVRゲームを作れるかもと思い、少しずつ学び始めたのも2016年ですね。
最初は、初心者向けの記事を参考にしながら、VR巨大達磨落としのような簡単なゲームを作っていました。

もともとエンジニアのイベントには参加していて、そのなかで、UnityやVRに関連するものが無いかなと探していたら、長峰さんが主催するイベントを発見、そこに参加してみたのがきっかけで、今ではXRデバイスの体験会などのイベントを企画運営するようになりました。


新嶋:
XRのなかでは、VRがメインという感じなんですね。


そういちろうさん:
最初の何年間は、そうでしたね。
面白そうなVRゲームがあればとりあえず購入して遊んでました。たぶん200本は軽く超えるかと…。
最近は有り難いことにXRに仕事として取り組んでいます。その中でVR領域からは少し離れていて、裸眼立体視ディスプレイのLookingGlassというデバイスを中心に研究開発業務を担当をしています。


新嶋:
200本はすごいですね!!


そういちろうさん:
数えたら、そのくらいあって、金額は計算したくないです笑


灰塚さん:
2019年12月くらいにTVで、落合陽一さんがメガネをつけてARを使った道案内を体験している番組を見たのが、最初にXRを知ったきっかけでした。

そのような世界観が好きで、実現したら良いなと思い、色々調べていたら、AR福岡というコミュニティを見つけ、まずはそれに参加しました。
XRという言葉しか知らず、具体的な技術や製品名など知らなかったのですが、そのコミュニティの人が、すごく親切で、色々と教えてくださり、そういう雰囲気も好きで、イベントに参加するようになりました。

その後XRについてもっと関わりたくなり、現在はMoguraVRでライター活動にも携わっています。


新嶋:
そうなんですね!
もともとMoguraVRのライターをして、福岡XR部に参加したわけでなく、XRに興味を持って、それからライターのお仕事をされるようになったんですね。


杉井さん:
私もAR福岡でARやVRのことを勉強し、面白いなと思ってハマっていたのが最初ですね。
特にブラウザで動かせるWebVRや、WebARは、簡単ですぐ出来ますし、作ったらみんなからすぐに反応頂けたので、面白かったですね。
今まで仕事でwebのことは関わったことがなかったのですが、面白くて、色々作っていたら、今ではWebARに関わる仕事をするようになりました。


新嶋:
前職は、全く異なる業種だったんですか?


杉井さん:
はい、前職は金融系でした。


中村先生:
私は以前8年ほど前に、iPadに関するある書籍の記事の執筆に関わりました。
そのときのメンバーの一人に、外科医でHoloeyes株式会社COOの杉本真樹さんというMRなどを使用した遠隔手術の第一人者がいたんです。
MRの技術はもちろん、この人の考え方やMRを教育に生かす方法を学び、これは教育界でも進めるべきだと思ったことがきっかけですね。
私個人としては子供の頃から宙に浮き出るものに興味がありましたので、何の抵抗もなく自然に受け入れているという感じですね。
 福岡XR部のことはARに関するウェビナーを調べている時に、偶然見つけました。 

現在、隣県の佐賀在住なので、こうした仲間に入りたい思い参加させていただいています。 また、Neos VRというメタバースに参加した際、仮想空間の中にいる30人くらいの参加者が私のところに集まってきて、操作方法をはじめとして様々なことを助けてくれました。

灰塚さんの仰っていた通り、XRのコミュニティは、お互いを助け合うという親切な人が多いと感じています。 教育のことはエンジニアにとってはイメージしづらいし、その逆であるエンジニアのことは教育者にはよく分からないと思うので、教育界とエンジニア界のシナジー効果を狙った橋渡しをしたいと考えています。


2021年のXRの現状について


新嶋:
2016年がVR元年と言われていますが、実際は、なかなか浸透せず、2021年になって、やっと一般消費者にも知られてきたと思いますが、皆さんの周りでは、XRはどのように使用されていますか?


中村先生:
教育現場でXR技術を積極的に取り入れているという方は、まだ私の周りにはさほど多くはいないですね。VRゴーグルを使った視聴による視力などへの悪影響について懸念している方もいらっしゃいます。予算面からもなかなか浸透していないのが現状ですね。
そのため比較的高価なVRゴーグルを購入するよりは、iPadなどを使用したARやホログラムディスプレイの使用の方が安価なため、現在のところは妥当かなと思います。とはいえARもVRもMRも、教育現場においては重要な技術だと思っているので、学校で子供たちが自由に使える環境が整ってほしいと思います。


長峰さん:
僕は、前職からXRに取り組んでいるのですが、福岡ではXRの仕事はなかなかないなと感じていました。

今年転職してリモートで東京の会社に勤めているのですが、その会社に来る案件の相談など見てると、PoCの段階の話から、今は実際に使い始めるための取り組みが出てきているように思います。
そのような例が増えてくると普及に近づくと思いますが、まだまだこれからの段階だと思います。
また、実験的な取り組みという側面が大きいこともあり、現段階では資金的な面で福岡より東京の企業のほうがXRの事業に取り組みやすいという状況はあるのかもしれません。


そういちろうさん:
僕は、業務系システム開発会社に勤めていますが、新ビジネスへの投資ということでXRの研究開発業務を担当しています。
福岡XR部をはじめとした様々なコミュニティでイベントや勉強会に参加し、XRやUnityについて学んでいることを、数年かけて社内にアピールしていました。2019年頃からは通常のと掛け持ちでXRの研究開発も担当し、2020年からは、XR専任担当として業務に取り組んでいます。福岡でも熱量を持って会社側にアピールすれば、XRを仕事に出来る場合もあるのかなと思っています。


新嶋:
案件を来るのを待つのではなく、自分でそういう環境を作った、すごいですね!


そういちろうさん:
福岡XR部を運営していることも、会社から評価されたポイントになったと思います。

また、HTC VIVEが発売された2016年時点では、じゃんばらやツクモのようなPCショップにしか置いてなかったんですが、最近ではOculus Quest2が、ヨドバシカメラやベスト電器といった家電量販店で取り扱われるなど、以前と比べるとだいぶ一般に浸透してきたのかなと思います。


灰塚さん:
私は、化粧品の会社でも働いているのですが、業界としてはInstagramやTikTokがメインという感じなので、まだXRは普及していないですね。
ただ、将来的に、ARグラスなどが、スマートフォンのように大量に共有される時がきたら、一気に変わるんだろうなとは思っています。

コロナ禍で、実店舗では展開しづらいので、仮想空間の中で、人と触れ合って接客をするというのは、消費者側も求めていますし、企業側としても、そこに投資したいと考えていると思うので、普及するのは、そう遠い未来ではないと感じています。

現状では、まだ普及しているとは言い難いですが、メイクアップを目的としたXRは一部で導入されおり、肌の色を測定して、肌にあったファンデーションの色を提案してくれるものがあります。

今後、精度の高いものが出たら、買い方など、全てのパラダイムが変わっていくので、今後、もっと楽しい市場になるのかなと思います。


杉井さん:
WebARの観点から言うと、単発のイベントで使うことは多いかなと思います。

最近では、JR九州と鬼滅の刃とコラボして、ARのスタンプラリーのイベントを実施していましたね。ただ、一過性のイベントになりやすいので、継続的に使って頂けるARについて考えてはいます。
今後は、空間や人にフィットするARのような、様々な形のARが普及するのかなと思っていましう。

また、娘が芸術系の高校に通っているのですが、娘経由で、娘の友達から、Oculus Quest2が欲しいので相談されたり、流行りの兆しは見えてきているのかなと思います。


新嶋:
女子高生から相談されるって、すごいですね笑


中村先生:
私の学校ではVRで絵を書くことに興味がもった生徒がいますね。
普通の絵のように平面に書くのではなく、奥行き感をもって絵を描けるのが、心地よいみたいです。

2Dだと物理的に奥に向けて描くというのは遠近法を使用することをしないと難しいですがVRだとそれが出来るので、伸び伸びと自分を表現できそうと言っていました。


福岡だからできる


新嶋:
以前、聞いた話なのですが、東京と福岡を比較すると、東京の方が、XRのコミュニティは多いが、企業の関係者だけのコミュニティなど、それぞれがクローズドな環境のため、外部の人が参加しづらいと聞いたことがあります。
一方、福岡は、東京と比較すると、XRのコミュニティの数は多くないですが、オープンなので、外部の方が参加しやすく、羨ましいと、東京の方から言われたことがあります。


そういちろうさん:
確かに、それはXRに限らず、そう感じます。
エンジニアのコミュニティでも、福岡は和気藹々としていて、みんなで盛り上げようという雰囲気がありますね。


長峰さん:
運営的な視点で言うと、福岡は、そもそもXRをやっている人がまだまだ少ないので、やっている人に絞ると、全然人が集まらないですね。そのため、ちょっとでも興味があれば、ウェルカムですよという雰囲気を出して、まず母数を増やすという考えは確かにありますね。


灰塚さん:
東京は、そういったコミュニティが、仕事の案件を得る場みたいなものになっていますね。
福岡は、まだ東京ほど、XRの仕事がないので、逆にこういったコミュニティに参加する人は、仕事関係なく、XRが好きという人が多い印象です。だからこそ、純粋に楽しいですし、良い雰囲気のコミュニティになっているんじゃないかと思います。


そういちろうさん:
では、最後に、この記事を読んでいる皆さんに一言お願い致します!


中村先生:
学校の先生は学校の中だけに留まらず、教員ではない様々な職種の方と語り合ってほしいですね。福岡XR部のようなコミュニティに積極的に参加して、情報交換することにより、時代にあった教育が出来るようになると考えています。 私自身も福岡XR部で学んだことを、今後の教育現場で生かして行きたいですね。


杉井さん:
私は、前職は全く異なる業界で働いていましたが、福岡XR部を通して興味のあることややりたいことを形にし、44才にして新しくARを仕事に選びました。皆さんも少しでも興味があれば、福岡XR部に参加して頂き、一緒に学んで行けたらなと思います。


灰塚さん:
これからのXRの展開というのは、何百年に一度あるかないかのものだと思います。
そんなエキサイティングな時代に、自分たちが今こうやって参加して、その過渡期を死ぬまでに見れるっていう、とても良い時代に生まれたので、これからXRが隆盛していくのを一緒に眺めませんかと思います。


そういちろうさん:
XRは、実際に体験しないとその魅力や価値が伝わりにくいものが多いので、福岡XR部ではXRデバイスの体験会を積極的に行っています。それ以外にも、個別にエンジニアカフェ等で体験の機会を用意することもできますので、もしご興味あれば是非お声がけ頂ければと思います。


長峰さん:
福岡XR部は、エンジニアだけのコミュニティではないです。
エンジニア以外の方もたくさん参加されているので、気軽にご参加頂きたいです。
また、XRは、日常生活の様々な場所で使用出来るので、全ての人に関わりがあると思っています。
どんな方でもウェルカムなので、XRが面白そうだなと思う方は、ぜひ、参加して頂ければと思います。


ここで、『女子だらけの電子工作』を運営されている、山田さんが滑り込みで、参加されました笑



女子だらけの電子工作 
女性で電子工作をする人を増やしたいという理念のもと、2016年より活動しているコミュニティ
conpass: https://jyoshidarake.connpass.com/

山田さん:
福岡XR部は、XR好きが集まっていて、皆が思い思いの活動をしている場です。
VR、AR、MRなど、ご興味のある方は、福岡の方に限らず、ぜひ全国から参加して頂ければと思います。


新嶋:
福岡XR部では、ただ、知見を共有するだけでなく、プロダクトの動作確認を行ったり、実証実験を行ったりと、他の方が作った作品を体験することも出来ます。


弊社のプロダクトも、発売前ですが、レビューをして頂き、それをプロダクト開発に生かしています。

参加しやすい、とても雰囲気の良いコミュニティですので、XRに興味のある方は、お気軽にご参加ください。


女子だらけの電子工作 
女性で電子工作をする人を増やしたいという理念のもと、2016年より活動しているコミュニティ
conpass: https://jyoshidarake.connpass.com/

山田さん:
福岡XR部は、XR好きが集まっていて、皆が思い思いの活動をしている場です。
VR、AR、MRなど、ご興味のある方は、福岡の方に限らず、ぜひ全国から参加して頂ければと思います。


新嶋
福岡XR部では、ただ、知見を共有するだけでなく、プロダクトの動作確認を行ったり、実証実験を行ったりと、他の方が作った作品を体験することも出来ます。

弊社のプロダクトも、発売前ですが、レビューをして頂き、それをプロダクト開発に生かしています。

参加しやすい、とても雰囲気の良いコミュニティですので、XRに興味のある方は、お気軽にご参加ください。


福岡XR部 申し込み方法:下記リンクから登録
       https://fukuoka-xr-club.connpass.com/
※2021年9月現在、discordを使用したオンラインMeet upを実施しております。

また、VRによる治療中の痛み・不安の軽減にご興味のある方は、株式会社xCura 新嶋まで、ご連絡ください。


問い合わせ先:info@x-cura.com
HP:https://x-cura.com/


xCuraの新嶋でした!

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